icmジャパン

電話代行サービスの流れ

まるで貴社の受付のような電話応対

あらゆる相手に対して、貴社の窓口としての自負を持ち、丁寧かつ迅速で正確な応対をさせて頂きます。最新のシステムを導入していることで、「電話に出る前に相手を確認」でき、コミュニケーターのスムーズな応対を実現。お客さまの職場環境に極めて近い対応が可能になりました。

貴社にかかってきた電話は、予め設定したICMジャパンに転送されます(※1)。

コミュニケーターが電話に出る前に、貴社の会社情報や担当者名がパソコンモニターに表示されるCTIシステムを導入(※2)。
コミュニケーターは画面を見ながら、貴社名で丁寧な応対を行なうことが可能になりました。

コミュニケーター 「はい○○商事でございます」
お客さま  「●●物流の佐藤です。田中社長はいらっしゃいますか?」
コミュニケーター 「佐藤様ですね。いつもお世話になっております。あいにく田中は外出いたしており、19:00に帰社予定でございますが、いかがいたしましょうか」

など、お客さまからの用件に応じて、あらかじめ貴社と取り決めた対応を行ないます。
丁寧に、誠意を込めて。そして笑顔で。 貴社の窓口である、という意識を持ち応対させて頂きます。

この応対の会話内容は「伝言メモ」に記録し、後ほどご連絡します。
※通話録音サービスをご利用のお客さまはメモに記録されません

方法は5つあります。
(1)お客さまが直接当社のコミュニケーターに電話して確認する
(2)直接「通話録音システム」に電話して会話内容を聞く
(3)コミュニケーターがお客さま携帯電話に用件を吹き込む。あるいは携帯メールに連絡する
(4)ご指定のパソコンへ「伝言メモ」をメールにて連絡する
(5)ご指定の場所へ「伝言メモ」をFAXする

24時間通話録音システムがありますので、コミュニケーターの対応をチェックすることが可能です。

※1電話の転送
通常は、NTTの転送サービス「NTTボイスワープ」を利用します。 「NTTボイスワープ」とは、貴社にかかってきた電話をあらかじめ設定しておいた電話番号(ICMジャパン)に転送するサービスです。ボイスワープの申込方法については、NTT 116番へお問合せください。

※2最新CTIシステム導入
貴社から電話応対に必要な情報を事前に提供して頂き、当社のコンピュータに登録しておきます。 すると実際に電話を受けた際、どのコミュニケーターのパソコン画面上にであっても、貴社の情報が表示されます。

このシステムが「CTIシステム」と呼ばれるものです。 このCTIシステムによって、複数のコミュニケーターによる対応の格差はなくなり、どのコミュニケーターであっても、スムーズで適切な応対が実現したのです。

0120-500-311 年中無休9:00~21:00

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